📢 グループチャット参加案内(シグナル・LINE・Discord)
当会は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者が安心して情報を共有し、助け合うための場です。
【集団ストーカー犯罪から国民を守る会】では、被害者同士の情報共有と法的支援の強化を目的とし、グループチャットでの交流を進めています。
もしあなたが、
✅ 集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害に遭っている
✅ どこに相談していいかわからない
✅ 具体的な対策や法的支援を知りたい
このようにお悩みなら、ぜひ私たちのグループにご参加ください。
シグナルアプリを利用したグループチャットのご案内
当会では、高い機密性があり公安警察にも情報が漏れないと言われている「シグナル(Signal)」アプリを利用したグループチャットを運営しています。
現在、以下の3つのチャットグループがございます。
グループ1
「グループ1」は、X(旧Twitter)などを通じて集団ストーカー犯罪の周知活動や被害情報の共有を積極的に行っているメンバーが多く在籍するグループです。
このグループは、当会の中でも司令塔的な役割を担っており、参加にあたっては厳正な審査があります。参加をご希望の方は、X上でグループ1の管理者が会員を募集しておりますので、「当会への参加希望」とご連絡ください。
※審査の結果により、「グループ2」へのご案内となる場合もあります。
グループ2
「グループ2」は、主にX上で活動されている被害者の方々が中心となって運営しているグループです。グループ1に比べて、比較的自由に参加できます。
参加方法は以下のとおりです:
- お手持ちのスマートフォンに「シグナルアプリ」をインストールしてください。
- スマートフォン内カメラで、下記のQRコードを読み取ってください。
読み取り後、すぐにグループ2のチャットにご案内されます。

グループ3
「グループ3」は、主にYouTubeなどの動画メディアを活用して活動されている被害者の方々が中心となっているグループです。グループ2同様、比較的自由に参加が可能です。
参加方法:
- スマートフォンにシグナルアプリをインストール
- スマートフォン内カメラで、下記のQRコードを読み取ることで参加可能です。

シグナルアプリの利用について
シグナルアプリはスマートフォンだけでなく、PCでも利用可能です。初期設定はスマートフォンで行いますが、その後はPCにアプリをインストールして運用することも可能です。
将来的には、シグナルを利用したグループチャットにおいて、弁護士と直接情報交換が可能な仕組みの構築を目指しています。
LINEを利用したオープンチャットのご案内
当会では、LINEのオープンチャットも運営しています。こちらでは、新着情報の共有や会員同士の交流を目的としており、孤立を防ぐための支援体制づくりに取り組んでいます。
LINEオープンチャットでは、弁護士との直接の情報交換は行えませんが、会を通じて相談を受け付ける形となります。
参加方法:
- スマートフォンにLINEアプリをインストール済みであることを確認
- 下記のQRコードをカメラで読み取るか、LINEアプリ内の検索機能からご参加ください。

Discordアプリをダウンロードされた方へ
下記のリンクから、Discord内の「集団ストーカー犯罪から国民を守る会」へご参加いただけます。
🔹 こんな方におすすめ
✅ 被害の実態を共有したい
✅ 同じ被害に悩む人とつながりたい
✅ 法的対処の方法を知りたい
✅ 弁護士とつながり、被害を解決したい
🔹 グループでできること
📢 被害の相談や情報交換
📚 被害対策や法的支援の共有
🤝 弁護士との連携や支援活動
集団ストーカー犯罪から国民を守る会 会則
第1章 総則
第1条(名称)
本会は、「集団ストーカー犯罪から国民を守る会」(以下、「本会」という)と称する。
第2条(目的)
本会は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者を支援し、情報共有、調査研究、啓発活動を行い、社会における被害認識の向上と被害者の救済を目的とする。
また、本会は以下の活動を行うことで被害者の支援を強化する。
- 政治家への情報提供および政治家との協力関係の構築
- 裁判へ向けた弁護士への情報提供
- 弁護士をつけるシステムの構築
第3条(活動)
本会は、前条の目的を達成するため、以下の活動を行う。
- 被害者間の情報共有と支援
- 被害実態の調査および研究
- 啓発・広報活動
- 関係機関への提言および協力
- その他本会の目的に沿った活動
第4条(所在地)
本会の主たる事務所を○○県○○市に置く。
第2章 会員
第5条(会員の種別)本会の会員は、以下の4種とする。
グループチャット会員(被害者同士の情報共有を目的とする)
ボランティア会員(本会の活動を支援する個人)
賛助会員(本会の活動を賛助する個人または法人)
メール会員(情報提供を受け取るための会員)
第6条(入会)
本会の目的に賛同し、所定の手続きを経て入会申請を行い、代表または運営委員会の承認を得た者を会員とする。
会員は、各種会員の要件に応じた活動を行うものとする。
第7条(会費)会員の種類に応じて、年会費を定めることができる。具体的な金額については、総会または運営委員会で決定する。
第8条(退会および除名)
会員は、自己の意思により退会することができる。
会員が本会の目的に反する行為を行った場合、運営委員会の決定により除名することができる。
※本会は、反社会的勢力との一切の関係を禁止し、会員が反社会的勢力と関与した場合、即時除名することができる。
第3章 運営
第9条(運営委員会)
- 本会の運営は、運営委員会によって行う。
- 運営委員会は、代表、副代表、事務局長、および運営委員によって構成される。
第10条(総会)
本会は、年1回以上の総会を開催する。
総会では、会則の改定、予算・決算の承認、活動方針の決定などを行う。
第4章 会則の変更
第11条(会則の改定)
本会則の改定は、運営委員会の審議を経て、総会の承認をもって決定する。
第5章 附則
第12条(施行)本会則は、2025年4月1日より施行する。
会の進むべき目標
会として、会に所属している集団ストーカー被害者に弁護士をつけることを最初の大きな目標とする。その上で、同時進行的にステップ順に物事を進めていく。
最初にやるべきこと
参加していただける被害者を集める為の広報活動、会への参加への後押し
弁護士を探し、協力を得る(特に公安案件、監視社会に詳しい弁護士)
弁護士費用の資金調達方法を確立する(寄付、クラウドファンディング活用など)
集団ストーカー被害者に対応するシステム構築を作成するために、以下のステップを検討する
ステップ 1:弁護士ネットワークの構築
まず、弁護士の協力を得ることが重要です。(被害者に弁護士をつける作業と並行して行う)
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害に詳しい弁護士を増やす:メールを使い弁護士事務所や弁護士会へ情報提供を活発化させる
人権団体に情報提供を行う
被害者支援に関心がある弁護士との関係を築く
初回相談無料の弁護士とのやり取りを増やしその場を利用して、情報適用と情報収集を行う
ステップ 2:被害者の法的ニーズを整理
被害者の抱える問題を整理し、どのような法的対処ができるかを考える
被害者からの相談を受ける窓口を設置する(メール、グループチャット他)
被害のパターンを分類する(被害情報の整理)
法的対策の可能性をまとめる(民事訴訟、刑事告訴、検察庁への働きかけ)など
ステップ 3:資金の確保
弁護士費用の問題を解決するために、資金を確保する方法を考える。
クラウドファンディングや寄付の募集(被害者支援を目的とした寄付を募る)
賛助会員の拡充(法人・個人からの支援を得る)
ステップ 4:法改正・社会への働きかけ
長期的な視点で、法改正や社会認知の向上を目指す。
野党議員や独立系メディアへの働きかけ
被害の実態を報告し、野党議員へ法整備を促す
被害者の証言を集め、裁判例を増やす
先例を作り、他の被害者が法的救済を受けやすくする
啓発活動を強化する(YouTube動画などを多数作成する)
